大好きな彼と住めるからと浮かれていた私の生易しいポリシー

私にはお付き合いしてある彼氏がいる。私はマイホーム在宅で彼氏は一人暮らしの結果しょっちゅう私が彼氏の在宅をめぐっている。彼氏と共に加えるだけで幸せなのですが彼氏の在宅は1kでバス便所が均一という事もありいよいよ終始ここに泊まるのは無理だなと思っていました。
前々から彼氏も一緒に住もうと言ってくれていたので年明け時分から引っ越そうと話していたのですが階層が明けると住宅も少なくなるし、彼氏が昨今ビジネスが忙しく具合を乱しがちにもかかわらずめしを正しくとらなかったり熟睡をとらなかったりやるのを見て素早く一緒に住んで主人に元気になってもらいたいと勝手に思いました。やむを得ずネットでよさそうな住宅を見い出し彼氏に見せて主人も乗ってくれたので過日不動産屋ちゃんに連絡して内いくことになりました。私は最近実情がありバイトで働いていることもあり同棲したら金銭的に大変になるのは彼氏だし両親にも礼しなくてはいけないしと思い不動産屋ちゃんに行く前に彼氏に何度も「必ずいいの?大変になるのはそれだよ?」と確認していました。そのたびに大丈夫だと答えてくれていました。
現に何件か内見に行き二人とも全く愛する住宅があったのでその場で要求をお願いしたら不動産屋ちゃんが出だしコストの概算を出してくれました。その総額を見て主人がジョーク半数でしたが「相当なるんだね」と言いました。主人は何気なく言ったのかもしれませんがやっぱり主人への心配が大きすぎる、私のビジョンが甘かったと思い何度も辞するなら今だよといったのですが主人はまた大丈夫だよと言いました。先々お店に帰り希望書を書き帰ったのですが私は自分が勝手に突き進んでしまったことが申し訳なさ過ぎてお店を出てすぐに涙が止まらなくなってしまいました。その時も彼氏は優しくて今日はめでたいお日様なんだからあんな元気なくさないでよと言ってくれました。生真面目今でも果たして良かったのか、主人は気力どうして思っているのかが不安でたまりません。派遣OLでも行ける!安いのにツルツルになれるサロン